スタッフのエッセイ

先日の沖縄行きは昨年の熊本旅と同じメンバーだったこともあり、熊本と同じやり方の共通メニューと個人メニューをミックスさせた気楽な旅だった。
少し前のことだが、知人数人で食事をした。
節分を過ぎた。節分が過ぎると、なんとなく気持ちがほっとするは私だけだろうか。
19世紀の精神科医学者にジャネという人がいる。フロイトとほぼ同時代に活躍したフランスの精神科医で、精神医学の歴史を語る時には必ず登場する有名人だ。
少し前に、ある先生にかなり久しぶりにお会いした。
時々美術館に行く。行くと必ずミュージアムショップに寄って、たいていは気に入った絵の絵葉書を買ってくる。
先日、本屋で「沖縄の生活史」(石塚昌家・岸政彦監修 沖縄タイムス社編 みすず書房)という本を見つけた。
休みの間に「マザーツリー 森に隠された知性をめぐる冒険」(スザンヌ・シマード著 三木直子訳 ダイヤモンド社)という本を読んだ。
今日が今年最後の相談室での仕事でした。
急に寒くなり冬らしくなってきた。

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